Fleet Race

2021年7月度フリートレース
7月11日(日) 7月度フリートレース

今回は、いつものメンバーに、コジマさん、北九州の大学生イッタン君も
加わり 9名のエントリーで始まりました。
前日に引き続き、いいお天気で 4~5m/s 140°の絶好のコンディション。

第1R
かなり強い潮の中、ツツミ選手1上下トップ回航、イッタン初参加、中古ぼろぼろセイル
のチャーターボートにも関わらず、いい走りをしていました。フィニッシュは出艇まで二日酔い
でうつむいて静かだったフリートキャプテン マッサンがトップ、流石です。


第2R
シンちゃんが久しぶりに全レグトップをキープ、日ごろの鬱憤を吹き飛ばした感じ。ツツミ、モトヒロ選手
は手堅い走りで上位キープ、アレ今度はマッサンどーしちゃた?

第3R
やっと二日酔いから回復のマッサン。

第4R
ずっと2位に甘んじていたツツミ選手、ついに意地のトップフィニッシュ。嬉しいオーラがコミッティボートまで
伝わってきました。

全般的にみんな僅差で順位が刻々と入れ替わって面白いレースでした。

一人コミッティの私は少々船酔い気味でしたが、いい風、いい波で、いいレガッタが無事運営出来て、いい一日でした。



フレッシュなメンバーも増えて、また新しいレーザーシーンが始まる予感。来月も多くエントリーをお待ちしています。
                                                         ナイトウk


2021/7/14(Wed)
2021年6月度フリートレース
天気が心配されましたが、2021年6月度フリートレースは、適度な日差し、5,6mの良い風、良い波が揃った、絶好のコンディションに恵まれました
緊急事態宣言明けで2か月ぶりに県境をまたいだ私も、内藤さんのご厚意により、前半の2レースコミッティを代わってもらい、セーリングをエンジョイさせてもらいました。
この度入会されたOファミリーもドラコンでレースを見学され、コミッティ上も賑やかな声が響いていました。

レースの方は、マッサン、ツツミさん、モトヒロさん、内藤さんの4人がめまぐるしく入れ替わる、ハイレベルなレースに。
結果は、前日の練習会&反省会の成果を活かして、マッサンが優勝となりました。クローズやフリーの走りを含めて、安定感のあるマッサンの走りはさすがです。
無事4レース消化。ラジアルとはいえ、ハイクアウトしっぱなしで、皆さんお疲れではなかったでしょうか?
レース後は、ツツミさんインストラクターのヨット教室や、カズ様のウインドサーフィン講習会も開催され、皆さん思い思いに海を満喫していました。
そろそろ夏本番ですね!セーリングと美濃が浜の綺麗な海が、皆さんをお待ちしています!(^^)

1R-2R-3R-4R  合計 順位
マッサン 1-2-1-4 4     1
ツツミ  2-1-3-2 5     2
モトヒロ 3-3-4-1 7     3
ナイトウ COM-COM-2-3 12  4
アーサー 4-4-COM-COM 15  5
コータロー 5-5-5-5 15    6
サッカ  6-6-6-6 18   7

コミッティー  アーサー
2021/6/28(Mon)
2021年5月度 フリートレース
世の中がコロナ緊急事態宣言、例年より20日も早い梅雨入りのいろんな意味で異常事態の中、ここCAPE HOUSEにはいつものメンバーがいつものように集まってきました。
7,8mの雨交じりの強風の中、5艇によるフリートレースのスタートです。
早速海面でコース設定に行くと、テトラも見えないくらいの悪天候でマークもよく見えない中、なんとか上下を設定してスタート準備。突然視界が晴れると、上マークは目の前。
とりあえず1レースやって考えることに。
予定通り11時1レーススタート。全員ラジアルとはいえ、内藤さん以外はフルハイク。上下2本で、12分の時短レース。 
1分以内に全員フィニッシュで一つも失敗できない状況と、みんなへとへとなのでこのまま休まずに2レース目スタート。
ここまで吹くと安定して内藤さんが走る中、みんなが集中を切らさずに追いかけるいいレースの展開でした。
無事4レース消化。1時間半足らずでしたが、ほぼ休憩なしのレースに、心地いい筋肉痛と、コロナのストレスを晴らせたのではないでしょうか?
個人的には、子供にドラゴンの動かし方を教えて、マーク回収ができるようにしたので次回から楽にコミッティが出来るので良かったです!
陸に上がることには晴れ間も見えて、レース後は本広さんも合流してGWクルージング話に花が咲いていました。
やはりこの空間は素晴らしいと再認識しました。

1R-2R-3R-4R  合計 順位
ナイトウ 1-1-2-1 3    1
ツツミ 2-2-1-3 5    2
コータロー 3-3-3-2 8    3
コージー 4-4-4-4 12   4
サッカ DNC-DNC-DNC-DNC 15   5

コミッティー  ゴクウ、こっち
2021/5/17(Mon)
2021年3月度 フリートレース
2021年3月度フリートレース


















3月21日、2021年最初のフリートレースが行われました。
天候は曇り、時々小雨。 気温12度。
下関フリートのツツミさんの参戦を得て、出艇は5艇。4レースを行いました。

風は予報では12時頃から8から9メートル吹くはずでしたがレース中は2~4メートル程度。ごくたまに5メートルでした。風は310度から260度の間で何度も振れ、当初は上マークに向かって左の沖側の海面に風があるようでしたが、3レースあたりから右側の海面にも風が吹くようになり、なかなか戦い方に判断が求められる難しいレースでした。

1レース目はスタート時4メートルの風が後半は2メートルに落ちましたが、左海面を攻めたツツミさんが大差で1位ゴールイン、2着アーサー、3着マッサン。

2レース目は約2メーターの弱風、途中結構振れていましたが、そこをうまく読み切ったツツミさんが連続してトップでゴールイン、2着ナイトウKさん、3着コータロー。

3レース目は約3メートルの風。遠くの煙突の煙をを見る限りでは、そろそろ予報のように吹き上がるのではと期待しましたが結局吹き上がらず3メートルもまま。ただ結構風は触れていました。この回も左海面を攻めたマッサンが1位、アーサー2位、3位ナイトウKさん。

4レース目も3メートル風でしたが、途中若干吹き上がり4~5メートル吹いた時もありました。この回は右海面をうまく攻めたナイトウKさんが1位、2位アーサー3、3位コータロー。

今回は、アーサーを除き全員が一度はドベの5位となる大変荒れたレース展開で、トップ3人が同点になるというまれにみる混戦でした。
ローカル・ルール(レースのベスト順位。それが同点の場合、最終レースの結果順。)により、今年最初のフリートレースはナイトウKさんが辛くも優勝となりました。

「2回もトップを取ったのに優勝できないなんて」とツツミさんのこころの声が聞こえてきそうです。

皆さん、当クラブでは最後のレースまで頑張ることが重要視されます。最後のレースまで気を抜かずに頑張りましょう。

            1R   2R   3R   4R   合計  順位
コータロー       5    3    5X   3    11   5
マッサン        3    5X    1   4    8   4
ナイトウK        5X   2    3   1    6   1
アーサー        2    4X    2   2    6   3      
ツツミ          1    1    4   5X    6   2


コミッテイー: 桜井、 目
記事    : 目

2021/4/20(Tue)
4月度フリートレース
三寒四温で、お天気サイクルが週末だけ雨が続いていた2週間でしたが、この日は絶好のセイリング日和。

前夜は、半世紀会が開かれ、おいしいお寿司で盛り上がったようです。
半世紀メンバーの3人を含む8艇がエントリーしました。

東南から4-5m/sの安定した風が最後まで吹きました。
ボートスピードが最も速いしんちゃんが、1.2レースは他を寄せ付けない走りでトップフィニッシュ!!
少し風の落ちた3レース目に、大潮で潮流も大きく影響し、順位が動きました。

4レース目は再び風が安定し、ミスをしたり、休んだ人が遅れていくという状況。
全てのレースが、1レース30分ほどでしたが、トップフィニッシュから最終艇のフィニッシュまでが2分以内という気の抜けないレースだったと思います。

結果、幸一郎選手が同点のしんちゃんをローカルルールで抑えて、優勝となりました。

内藤幸一郎 2-2-1-1  4
しんちゃん 1-1-6-2  4
まっさん  3-3-5-4  10
もとひろ  4-5-2-7  11
コータロー 5-4-4-3  11
アーサー  6-6-3-5  14
こーぢー  7-8-7-6  20
サッカ   8-7-8-8  23

150  
4-5m/s 運営 エツコ
2021/4/18(Sun)
12月度フリートレース レポート
12月度フリートレース レポート
前日の土曜日、毎年恒例のクリスマスパーティは、今年はコロナ禍の為昼間のティーパーティーに変更され
こじんまりと開催されました。そしてそのまま、夕方からいつもの半世会が日付を跨ぐ時間まで続きました。
あー-・・またやってしまった。・・・

レースは、12月としては珍しく軽微風のコンディションで行われました。
1R
ツツミ選手、マッサンが終始デッドヒートを展開
サッカさんも日頃の練習量があり、ちょっと安定した感じの走り。
2R
やはり二人のデッドヒート。
最終レグでマッサンが1Rのリベンジ。
3R
このまま、軽風でスタート。一人コミッティーとしては、やれやれと思ったが
パッタリ風が無くなり、急遽コース短縮。どうにか3レース成立。
下関Fから参加のツツミサン アリミツサン
ありがとうございました。
来年こそは、いつも通りのクリスマスパーティ、レースが出来ますように願っています。
皆さん、よいお年を!!

                   K.Naito
2020 Dec. Fleet Race 2020/12/13
Name 1R 2R 3R Total Rank
Tsutsumi 1 2 1 4 1
Massan 2 1 2 5 2
Shin 3 3 4 10 3
Arimitsu 6 6 3 15 4
Motohiro 5 4 DNF 18 5
Sakka 4 5 DNF 18 6

Wind Direction 0 315 315
Wind Speed m/s 2m/s 3m/s 1m/s
Start Time
Finish Time
Committee K.Naito
2020/12/14()
11月度フリートレース報
文風酔人
11月7日(土)19時 美濃が浜海浜広場、テントの前でたき火をしている人がチラホラ
、やはり立冬か。
ケイプハウスでは、千葉さんの歓迎会。新しいストーブで温かい。
25年前の東京チームがやって来た。そんな時の事を思い出すナア。
朝(8日)萩ヨットクラブの朝○さん、福○さんが突然訪問され、急遽3人での運営となり
ました。
北西の風4?7m/s晴れ、西流大きくシフトを繰り返す風、ブローのある所、ない所。
この海面の把握が早かったのかナイトーさんが一歩リード。
スタートラインのレース艇を押し上げる潮か、二度のゼネリコ。
「第4レースやりますか?」「やりましょう!」ツツミさんとマッサン。
最終レースはナイトーさん、マッサン、ツツミさんの戦い見応えがありました。
来月は、クリスマスパーティだ!!・・コロナだけど・・ネ。
2020 Jun Fleet Race 2020/6/14
Name 1R 2R 3R 4R Total Rank
K Naito 1 3 1 2 4 1
Massan 4 6 2 1 7 2
Chiba 3 1 3 4 7 3
Tsutsumi 2 5 6 3 10 4
Kotaro 6 2 5 6 13 5
Arthur 5 4 4 5 13 6
Sakka DNS DNS DNS DNS 24 7
Wind Direction 0 0 0 0
Wind Speed m/s 8m/s 8m/s 8m/s 8m/s
Start Time
Finish Time
Committee Motohiro Fukuma Asaeda
2020/11/16()
10月度フリートレース
10月フリートレースを開催しました。
下関フリートからツツミさんが参戦。6艇がエントリーしました。
コミッティーはエツコさん。私も本来は当番でしたが、エツコさんのご厚意によりレースに参加。
陸では穏やかな風と陽気で、午後から風が上がる予報。
先月のレースでは時計を忘れ、スタートを諦めるしかなかった私。
今回はそれを教訓に、朝からしっかり装着して沖に向かいました。
第1レース
コースはソーセージ2周コース。
風が安定せず、マークを何回か打ち変え、風待ちもした上で、「とりあえずやってみよう。」とレース開始。
スタート時点で、また風が振れ、アビームスタート。
終始アビーム状態で、特異的なレースでしたが、対応力の高いマッサンがトップフィニッシュ。
第2レース
マークを打ち直し、風が上がったため、スムーズにスタート。
ここで私に奇跡が起こる。
スタート時点、相変わらずラインが読めない私は、かなり後方からスタート。
更に明らかに上有利にも係わらず、私は下一スタート。
5艇がタックし、右に進む中、私のみ左に向かう。
風は安定して吹いており、必死に上る私...マークを確認し、ようやくタック。
そこで異変に気が付く。
5艇は右の方向に遠く見える。にもかかわらずマークの方が近くに見える。
ん?
これは...私がトップということ?しかも断トツ?
そこからは、マークタッチしないこと、フリーで転ばないこと、メインを足に絡ませないこと、再度のクローズでコースを間違えないこと...
攻めるのではなく、ミスをしないことを心掛け...
ついに...ついに...念願のトップフィニッシュ!!
ゴール時のホーンは何度も聞いているが、それは私がビリだから...
ついにトップでホーンを鳴らしました!奇跡!
第3レース
風はやや落ち、スタートラインが読めない私は、今度は1上からビリ。しかも断トツ。
挽回はできず、そのまま皆さんのゴール時のホーンを聞き続け、フィニッシュ。
トップはまたしてもマッサン。
第4レース
風がまた上がり、今度は6艇が密集して1下までダンゴ状態。
マークまでのコース取り、回航時のポジションなどで、やはり私は前に出られない。
また、回航後もドタバタして、差が開く。
結局、最終レースもビリ。トップは内藤さん。
結果
1位 マッサン  1 ④ 1 3 計5
2位 内藤さん  2 ③ 2 1 計5
3位 アーサー  ⑤ 2 3 2 計7
4位 ツツミさん 3 ⑤ 5 4 計12
5位 こーぢー  6 1 6 ⑥ 計13
6位 シンさん  4 ⑥ 4 5 計13
結果を見ると、ほとんど皆さん2レース目が捨てレース。
私は2レースでちゃんとマーク回ったのか疑惑があるような結果。
でも、間違いなくマークを回りました。マークタッチもありません。
エツコさんから、スタートのライン読み、マークに手が当たるくらいでの回航、クローズで休まない。という課題をいただきました。
課題も多いですが、収穫もあったフリートレースでした。
課題を克服して次回に臨みます。
By こーぢー
2020/10/14()
9月度フリートレース
9月のフリートレース
運営はシンが、やれる時にやらしてとアーサーにムリを言って代わってもらいました。
第一レース、350°3〜6mの風、フットベルトが切れたサッカさんを除いた3人でスタート。
体重を活かしてコーヂがグイグイ上っていきます。
そのまま3人が絡んだままも連れ込むようにアーサーがトップでフィニッシュ!
1005スタート1028フィニッシュのわずか23分のレースになりました。
第二レース。360° 2m風のフレに合わせて下マークを移動。
少し長めのコースにしたら、フレ流は落ちるはで、1035スタート、1107フィニッシュ。
アーサーが風のフレを的確にに読みながらぶっちぎりのトップ

第三レース。330° 3〜4m。下マークを打ち直し、少し短くコースセットして、1140スタート。
コーヂが息を吹き返し、また3人が絡むも、コータローがギアを上げフリーで追いすがるアーサーを何とか抑えて1206トップフィニッシュ。
最終レースに、望みをつなぐ。吹いてくるとコーヂのクローズが切れ味を増すも、ハイクアウトが続かない。
その筋力がついたら…。
第四レース。330° 3〜5m。マークはそのままで北の風なので、上フィニッシュに設定。
ドラマはここで起こった。
時計を忘れたコーヂが少し遅れ気味になるも、1215きれいにスタート。
コーヂは直ぐタックして右へ突っ込んで行く。
アーサーとコータローはここで勝負が決まるため、互いに意識しながら揃って左へ。
ここでもコーヂのクローズが切れ2上でトップ回航。
3人でフリー勝負となるも、アーサーがまさかの完沈。
なかなかリカバリーできず、コータローとの勝負にケリがついたかに見えた。
しかし、このままコーヂがトップフィニッシュすると、捨てレースを考慮するとトータルでアーサーが優勝。
コータローが優勝するためには最終レースをトップで終わるしかない。
最後の下マーク回航は、コーヂ、コータロー、離れてアーサー。コーヂは最後のクローズも右に突っ込んで行く。
コータローは、一か八か?かフレを拾いながらか?真ん中よりのコースを引き、見事最終の上りでコーヂを抜き去り、1249トップフィニッシュ。
見る方も、最後まで楽しませてもらいました。
やっぱり海はいい😂
ドラゴンの新しい心臓、スズキの90馬力は最高!
馬力があるので少し丁寧なスロットルワークが必要です。
4サイクルは静かとは聞いてたけどほんとに静かで、アイドリング時、海の上ではかかってる事を忘れそうでした。
とにかくストレスフリーな船外機です。

① コータロー  2-2-1-1
② アーサー   1-1-2-3
③ こーぢい   3-3-3-2
④ さっか    dns
2020/9/16(wed)
8月度フリートレース
厳しい残暑が続いています。
コロナ疲れもあり、いつもと違った今日この頃です。
8月度のフリートレースレポートです。
こんなことはこの時期書けませんが書きます。
昨夜(22日)は、キャプテンが大ダコ、鯛の握り寿司を作ってくれ、金目鯛の刺身と高田さんが色々と作ってくれ、盛り上がりました。
(鮎の塩焼きもありました。)
美濃ケ浜海浜公園もキッチントレーラーが色々と提供してて夏の海を楽しむ人々でした。
22時頃メンバーの荒瀬さんがやって来、娘さん二人と13年ぶりくらいで、大人になった娘さんを見て、感動しました。
洋上にて(23日)
ナイトーさんと 1985.8.12 ケープハウス誕生と ジャンボ747型機の事故とナイトーさん。
ナイトーさんは幸運な人だナァー
やっとレースのことを書きます。
第1レース 13:50スタート
SW 1-2m 東流
選手の熱気は、暑さ以上のものを感じます。
見事なロールタック、ロールタックの威力だったのか 
コータローがトップ
第2レース
SW 2-3m
1上 キャプテンかアーサーか、、
キャプテンの下でタックしたアーサーがマークタッチ
潮流をよんでいなかったのかナァー
第3レース
SW 4m
ハイクアウトする風となり、新型セールのキャプテンが一歩リード。
いや実力か
全体的には向い潮の上り、パワーセイリングではなかったのでしょうか。
風待ちで中止の感じでしたが、吹いて3レース出来、いい一日となりました。
byすなめり
2020 August Fleet Race 2020/8/23
Name 1R 2R 3R 4R Total Rank
Massan 2 1 1 - 4 1
Kotaro 1 3 2 - 6 2
Arthur 3 2 3 - 8 3
Kozie 4 4 4 - 12 4
Sakka 5 5 OCS - 16 5

Wind Direction 200 200 200 -
Wind Speed m/s 3m/s 3m/s 3m/s
Start Time
Finish Time
Committee Motohiro K.Naito
2020/8/29(Sat)